だけれど他の誰でもないアナタの為に
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
そんなの最初からだれがきめたんですか?
まだスタート地点の白線にすら立てていません
先には濃い霧が覆っています
それでも、ぼくらは進みます。
スタート地点にたちます、それから進みます
ただ、君の合図を待ちます
(2006.10.28 なった音と一緒に駆け出します。)
PR
どれだけが真実なのだろう
目を閉じて見えることの
どれだけが幸せなのだろう
まずは、しんじてみよう
(2006.10.27 1でも可能性があるならば)
僕は君のために何が出来てたかな?
ぼくは、君からたくさん、たくさんもらったよ
今は遠く離れてしまってるから、
この夕暮れが君に続いてることだけ祈るよ
君も、僕の事を思い出しているといいな
(2006.10.27 つたえたいけど、だけど。)
いつだって不安がつき物で、臆病な僕はその先にある希望を
その両手の中にのせることができなかった
ああ、ちっぽけな僕
あこがれては他人事のように忘れていった
いつか笑える明日のために、泣き虫な今に手を振るために
(2006.10.24 未来はいつだって新しい!)
助けて
ここからじゃ光は見えないんだ
与えてください、どうかどうか
(2006.10.22 世界が、苦しい)

